今後広まっていく採用方法、知ってますか?

人手不足の中、就職を探している人は自分に合った会社を探しています。

その中でどの会社に入りたいかは、単なる求人情報だけでなく、社長の人柄、社内の雰囲気も気になるところ。

そこで、今後の採用はオウンドメディアリクルーティングという方法が広まりそうです。

知らない方は、チェックしておいてくださいね。

ーーーーーーーーーーーーーーー

オウンドメディアリクルーティング(以下、 OMR)です。 OMRは、 企業が各々運営するメディア(採用サイトほか=オウンドメディア)に、 自社の求める人材や自社の企業文化、 労働環境などについて共感を喚起するような詳細な情報を、 文章や写真や動画などの視覚的情報とともに発信することで、 最適な人材獲得につなげていく能動的リクルーティング

Indeed Japan「オウンドメディアリクルーティング プロジェクト」始動

https://prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000009.000028842.html

社員の「幸せ」と「感謝」があふれる会社へ Efyees株式会社 小宮勇人

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

週休2日で若者の確保につながるのか?


若手確保のために大手も頑張って「週休2日」を目指しているようですが、実態はまだまだですね。

とはいえ、諦めることはないでしょうから、今後も「週休2日」の現場は増えていきそうですね。

ただ大事なのは、若者が入ってきたくなる職場環境です。

そのために何ができるのか?ですね。



人手不足に直面している建設業界が「週休2日」の実現に乗り出している。日本建設業連合会(日建連)の調査によると、週休2日が実現している工事現場は全体の3割弱どまり。

若手確保へ工事現場も週休2日 現状は3割弱、ロボで負担減
https://www.sankei.com/economy/news/190114/ecn1901140011-n1.html



社員の「幸せ」と「感謝」があふれる会社へ
Efyees株式会社 小宮勇人

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

女性の採用、考えてますか?

人手不足がますます進む中、高卒女子の建設業への就職が増えてます。

かつては、外国人労働者?

全然考えてないよ、という会社さんも技能実習生の雇用を始めた会社も増えたのではないでしょうか?

女性の採用?

全然考えてないよ、と言っていたら、いつのまにか乗り遅れているかもしれませんね。

女性採用と女性が働きやすい職場環境作りをしている会社は、勝ち残っていきそうですね。

高卒女子、建設業就職が前年5倍超 職場環境の整備進む

https://www.sakigake.jp/news/article/20190114AK0007/

社員の「幸せ」と「感謝」があふれる会社へ Efyees株式会社 小宮勇人

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

退職理由の第1位はやはり・・・

求人が欲しかったら、転職者の気持ちを知ることはとても大事です。

仕事をしている中で何に悩み、なぜ転職したのか?転職してよかったのか?など。

彼らの気持ちがわかれば、その気持ちに沿った求人票が書きやすいですよね。

そこでこんなアンケート結果がありました。

やはり第1位はこれでしたね。

調査によると、転職経験者の87.2%が「転職して良かった」と回答。退職した理由を尋ねると、

「人間関係」(16.9%)が最も多く、

次いで「他の仕事がしたい」(13.8%)

「給与の不満」(11.5%)

「残業や休日に不満」(8.2%)

「将来性が不安」(5.9%)と続き、ネガティブな理由が上位に。

「キャリアアップ」を理由に挙げた人は、5.4%だった。

転職経験者「転職してよかった」が87% – 理由は?

https://news.mynavi.jp/article/20190111-753710/

社員の「幸せ」と「感謝」があふれる会社へ

Efyees株式会社 小宮勇人

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

工事代金を即日利用できるのは吉か?

建設業の支払いって遅いですよね。

工事着工前に材料買って、前払い。

完工して何ヶ月後に入金。

仕事したんだから早くくれよ、そう思うのが普通ですし、ここが建設業の問題ですよね。

さて、助太刀さんから新サービス。

その日の工事代金を即日利用可能なプリペイドカードが登場。

職人さんの立場からは嬉しいが、どうなんでしょうね〜。

工事会社の社長さんの支払いが早まるだけで、入金が早く入ってこなければ辛いですね。

ただ、人手不足の中、即入金が使える会社さんは、人気が集まりそうですね。

建設現場で働く職人がその日の工事代金を即日利用できるプリペイドカード「助太刀カード(傷害保険付き)」をリリース。さらにリリース記念としてキャンペーンを実施。

https://japan.cnet.com/release/30291394/

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

人手不足倒産、また過去最多

人手不足倒産が過去最多だそうです。

業界別でも建設業は第2位。

今後もまだまだ続きそうですね。

自社は大丈夫と思っていても、建設業は横でつながっています。

いつの間にか、人手不足倒産の影響を受けることも考えられます。

お金の流れと同様に人の流れもチェックする必要がありそうですね。

============

・代表者や幹部役員の死亡、病気入院、引退などによる「後継者難」型が278件(前年比11.6%増、前年249件)

・人手確保が困難で事業継続に支障が生じた「求人難」型が59件(同68.5%増、同35件)

・中核社員の独立、転職などの退職から事業継続に支障が生じた「従業員退職」型が24件(同33.3%増、同18件)

・賃金等の人件費のコストアップから収益が悪化した「人件費高騰」型が26件(同73.3%増、同15件)

2018年の産業別では、

・サービス業他の106件(前年比39.4%増、前年76件)

・建設業71件(同10.1%減、同79件)

・卸売業63件(同61.5%増、同39件)

・製造業63件(同50.0%増、同42件)

・運輸業28件(同21.7%増、同23件)

http://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20190110_01.html

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

週休2日が当たり前になりそう?

公共工事は、今後週休2日が当たり前になりそうですね。

深刻な人手不足の解消を目的に行なっているようですが、週休2日で給料が今までと同じであればいいのですが、売上が下がり給料も下がるなら、どうですかね。

魅力ある職場環境、益々求められそうです。

出典:業者の半数「週休2日」意向 道の公共工事発注受け 本年度上半期分 実施すれば入札有利

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/265084?rct=n_hokkaido

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

他業種の働きやすい職場環境から学ぶ

人を大切にする経営で前年対比売上150%達成
人材確保・定着につなげる人財育成をしている小宮です。

医療系ですが、最近の働きやすさの参考にしてください。
最近の若い人達は、働きやすい職場環境を求めています。
 
だからこの様な記事が出てきているわけですよね。

企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」は12月17日、「医療系職種の働きやすい企業ランキング」を発表した。

 

1位:イオンリテール
~地域の「かかりつけ薬局」として、大型商業施設内に260店舗以上展開~

目指すのは地域の患者に寄り添い、地域の健康づくりの拠点としての「かかりつけ薬局」だ。項目別では「ホワイト度」「休日」が1位になった。長期休日制度や育児休職、時短勤務制度、リ・エントリー制度(復職制度)などを導入。女性の両立支援に積極的だ。

 

2位:マツモトキヨシ
~20年以上の歴史のある調剤事業で「かかりつけ薬剤師」を育成~

OTC薬剤師研修の実施、社内研修で研修認定薬剤師の単位が取得できるようにする、毎年キャリア面談を行い希望部署や担当のヒアリングをするなど、成長しやすい環境づくりに注力している。項目別では「労働時間」で1位になった。小6まで育児時短勤務が利用できるなど、働きやすい環境づくりにも取り組んでおり、2018年には女性活躍推進法に基づく「えるぼし」の最高位認定も受けている。

 

3位:ベネッセスタイルケア
~介護事業20年。有料老人ホームなど全国300以上の高齢者向け施設を展開~

介護事業と保育・学童事業を展開する「ベネッセスタイルケア」。介護事業では20年の実績があり、全国300以上の有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅などを運営するほか、在宅介護事業や介護資格講座の開設等も行っている。無料の認知症セミナーの開催、介護スタッフによる介護技術講座など、地域貢献にも注力。家賃3万円の社宅制度、10万円の引越し支度金などがあるほか、家族の医療費補助、育児休職や復帰後の時短勤務、従業員向けの保育園など福利厚生は手厚く用意されている。項目別では「やりがい」が1位に。

出典:2位はマツモトキヨシ、医療系職種の働きやすい企業ランキング「残業しても月に5時間もない」

 

建設業同様、医療業界も大変な業界です。
その中でも、職場環境を良くしようと工夫し改善しています。

あなたの会社の職場環境は、どんな会社にしていきたいですか?


「あなたの会社で働きたい」と言われる
魅力的な会社作りのサポート

Efyees株式会社
小宮勇人

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

2018年春に8人の若者が入社した左官会社

人を大切にする経営で前年対比売上150%達成
人材確保・定着につなげる人財育成をしている小宮です。

 

今年の春(2018年4月)、8人の若者が入社した田村左官工業株式会社という会社をご存知ですか?

人手不足という状況なのに、8人もの若手が入社!!

すごいですね。

この会社の魅力について、見ていきます。

  

8人の若者が入社する素敵な会社

田村左官工業株式会社は、1946年に田村社長のお父様が創業された会社で、現在年商は7億50百万円程度に推移しているようです。

また社員数等は以下のような状況の会社です。

役員     2名
事務系社員数 9名
技術系社員数 52名
作業者数   80名~100名


職人の高齢化で危機感を感じ、5年ほど前(2013年)から高卒者の新規採用を試み始めたようです。

今年(2018年)は8人も採用されていますが、2013年にスタートして

・2015年春に1人、
・2016年春に3人
・2017年春に5人
・2018年春に8人

と、徐々に人数が増えてますよね。

またこういった大きな会社でも、すぐに反応がなかったんですね。
長期計画を考えた早目の種まきが大事そうですね。

  

 同社は田村社長の父親が1964年に創業。71年に法人設立も果たした。近畿エリアで大手の鹿島を筆頭に、準大手・中堅ゼネコンや地場建設会社などの1次下請として、左官工事を手掛けている。左官で培った技術を生かして耐火被覆工事などにもメーカーと共同で取り組む。

 社員職人は35人。一人親方や協力会社を含めて常時80人体制で現場作業に当たる。現在の年商は7億50百万円程度で推移している。

 職人の高齢化に伴い将来の発展に危機感を抱いていた田村社長が、高卒者の新規採用を試みはじめたのが5年ほど前。

15年春に1人、16年春は3人、17年春には5人が入社。この春入社した8人の中には広島県の高校を卒業した女性も1人いる。新卒者のほか退職自衛官も採用している。

引用:日刊建設工業新聞/技・人づくり専門工事業ファイル・10/田村左官工業(大阪府高槻市)

  

具体的に何をしたのか?

なぜこんなに若い人が入ってくるのか?
具体的に何をしたのか?

結構重要ですよね。


記事では、

・大阪を中心とする高校への直接訪問
・大阪から九州までの高校DM発送
・DM発送数500校 → 1,000校
・パンフレットは、毎年更新
・パンフレットの内容は、新入社員を顔写真入りで紹介
・パンフレットに、社内での2カ月間に及ぶ研修を掲載
・興味を持った若者対象に現場見学会

という活動をされて、多くの若者の入職につながっているようです。

 

田村左官工業(大阪府高槻市、田村多喜志社長)は将来の事業展開を見据え、若い人材の確保・育成に注力している。高卒者の就職活動時期に合わせ、会社案内と求人票をセットにしたダイレクトメール(DM)を大阪から九州までの高校1000校に郵送。地道な活動が実を結び、この春8人の若者が入社した。

 

大阪を中心とする高校を直接訪問した。DMは当初、500校を対象に送付していたが昨年から1000校に増やした。毎年更新するパンフレットでは、春に入社した若者を顔写真入りで紹介しているほか、社内での2カ月間に及ぶ研修の様子も載せ、年齢の近い若者が奮闘する姿に親近感を持ってもらえるよう、工夫している。興味を持った若者を対象に現場見学会なども催す。

引用:日刊建設工業新聞/技・人づくり専門工事業ファイル・10/田村左官工業(大阪府高槻市)

 

HPにはどんな内容を記載しているのか?

HPは具体的にどのような内容になっているのか?

まずトップページの大項目として

・企業理念
・事業内容
・会社概要
・採用情報
・研修制度
・社員寮・福利厚生

が、写真と共にわかりやすく記載されてます。

そして「採用情報」「研修制度」「社員寮・福利厚生」を記載しているので社員を大切にしているのが伝わってきますね。

  

引用:田村左官工業株式会社HPより

 

そして、以下の写真がトップページの3種類あるバナー写真です。

・コーポレートメッセージ
・職人募集
・未経験者歓迎

引用:田村左官工業株式会社HPより
引用:田村左官工業株式会社HPより
引用:田村左官工業株式会社HPより

この写真を見てわかるように、左官の会社ですが、採用に対してとても力を入れているのがわかりますよね。

若い人達の写真と共に「未経験者歓迎」とトップページに書かれているととても安心しますよね。


またHP内には以下のような記載もあり、詳しい仕事内容や社内の楽しい雰囲気が伝わってきますね。

・工事内容(13種)が写真と共に記載
・社内安全衛生委員会
・社内安全大会
・自主検査
・技能訓練・教育
・独自の社内研修制度
・左官職人への道
・忘年会の様子
・社員寮
・歓迎会
 
更に動画があるからとても分かりやすい!!

 

 

入社後のミスマッチを無くすためにも、こういった記載はとても大事ですね。

 

まとめ

今回の内容を読んでどう思いましたか?
大きい会社だから新入社員がきていると思いましたか?

大きい会社は確かにパワーありますが、地道な活動をされてますよね。

その積み重ねが、この結果につながっています。

今後は、もっと人手不足の状況になってきます。

人材確保のために早く種をまき、コツコツ活動を始めた方がよさそうですね。

 

人材確保のために、何をしてますか?

  

「あなたの会社で働きたい」と言われる
魅力的な会社作りのサポート

Efyees株式会社
小宮勇人

➡ Efyees㈱ 最新イベントのご案内

➡ 小宮のFacebook(フォロー大歓迎)

➡ Efyees㈱ 公式Facebookページ(いいね&フォロー大歓迎)

➡ 人気ブログランキング(クリックしてくれると嬉しいです)

 

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?

人が集まる素敵な設備工事会社の秘密

人を大切にする経営で前年対比売上150%達成
人材確保・定着につなげる人財育成をしている小宮です。

 

日本一の設備会社を目指している株式会社Agile INNOVATION(アジャイル・イノベーション)という会社をご存知ですか?

2017年3月、父親から社長職を引き継いだ菅原直樹社長。

やはり人材育成に対して熱いですね。

社員は2018年11月では50名。

6年ほど前から始めた定期採用でこれまで18人ほどを採用していて、平均年齢は31歳と若いですね。

  

素敵な設備工事会社の秘密

人手不足といわれていながら、社員が50人で平均年齢31歳と若くエネルギーのある株式会社Agile INNOVATION(アジャイル・イノベーション)。

なぜ建設業の会社なのに、このような素敵な会社ができるのか?

その大きな秘密が人財育成に力を入れているからです。


これが会社のHPです。

株式会社Agile INNOVATION(アジャイル・イノベーション)

引用:株式会社Agile INNOVATION(アジャイル・イノベーション)HP

 

まず大きく5つの項目があります。

・3つの強み
・グループビジョン
・グループ体制について
・採用情報
・人財に対する考え方


その中の2つ(採用情報、人財に対する考え方)が人に関することです。
人を大切にしているのがうかがえますよね。

  

人財に対する考え方

引用:株式会社Agile INNOVATION(アジャイル・イノベーション)HP


・仕事を好きになる!

・成長企業でしか味わえないフィールドでプレイしよう。

・キャリアセンター・教員のみなさまへ
全社で新人を育てる体制があり、 教育には特に力を入れています。

・ご家族のみなさまへ
未来ある若者に仕事を通して成長し、豊かな人生を歩んでほしい。


ここでは4つの大きなメッセージがありました。

これをみて思ったのが、「キャリアセンター・教員のみなさまへ」「ご家族のみなさまへ」と、先生やご両親に対してもメッセージをしていること。

普通は、入社希望の方だけに対してメッセージしますよね。

でも、違いますね。

学校の先生方やご両親や家族の方に向けてのメッセージ、とても素敵ですね。

 
研修だけでなく、メンタルケアもしているのは、とても安心できますね。

入社後は4月中旬まで共通研修でビジネスマナーを学んだ後、5月中旬まで仕事に必要な基礎スキルをoff-JT研修で習得。本配属時には教育担当を1人決めて、1年間しっかり仕事の指導・メンタルケアを行っていきます。


育てる側に対しても、部下に対する接し方などを月1回の幹部研修にて指導しています。また、産業カウンセラーの資格を持つ社員が定期的に面談を行い、直属の上司には話しづらい悩みや今後のキャリアプランの相談に乗っています。

引用:株式会社Agile INNOVATION(アジャイル・イノベーション)HPより

  

「働きやすさ」や「家庭との両立」は、重要なテーマと捉えているは、とても時代にあったメッセージですね。

「大切なご家族を、ぜひ私たちに託してください。」と言われたら

「はい、託します」って思いませんか?

社員1人ひとりを守り、成長してもらう責任や、ご家族からの期待を背負うことだと考えています。だからこそ、社員育成には特に力を入れています。すでに行っている各種研修に加え、今後はより専門的な研修も導入し、ずっと成長していける会社にしていきたいと考えています。

また、社員に長く働いてもらうため、「働きやすさ」や「家庭との両立」は、重要なテーマと捉えています。当社で仕事に取り組むことで、人生を豊かにしてほしいと考え、待遇や福利厚生制度を少しずつ整えているところです。


会社がここまで伸びることができたのは、育ってくれた社員たちのおかげ。今後はさらに先を見据えた事業展開を計画しており、そのための幹部候補として活躍していただければと思います。

大切なご家族を、ぜひ私たちに託してください。

引用:株式会社Agile INNOVATION(アジャイル・イノベーション)HPより

 

まとめ

成長する企業には理由があります。

経営資源は、「人、モノ、金」と言われている中、人財育成はとても重要です。

人の成長がなければ会社は成長しません。

またES(従業員満足)なくしてCS(顧客満足)なしです。

人を大切にして会社を大きくしていくために、新しい一歩を踏み出していきませんか?

 

社員の成長のために何ができますか?

  

「あなたの会社で働きたい」と言われる
魅力的な会社作りのサポート

Efyees株式会社
小宮勇人

➡ Efyees㈱ 最新イベントのご案内

➡ 小宮のFacebook(フォロー大歓迎)

➡ Efyees㈱ 公式Facebookページ(いいね&フォロー大歓迎)

➡ 人気ブログランキング(クリックしてくれると嬉しいです)

 

↓ クリックして「気付き」の輪を広げていきませんか?